• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【冒険野郎マクガイバー】 シーズン1 その6

1985年-86年 米CBS/パラマウント
主演:リチャード・ディーン・アンダーソン(石丸博也)

シーズン1、DVD6枚組の【Disc6】で、いよいよ終了!

#21「善良な囚人たち」
ゲスト
 ダナ・エルカー:ピーター・ソーントン
 ラリー・ドブキン:アレクサンドル・カーソフ
 シャロン・モーガン:マリア・カーソフ
 ポール・コスロ:Dr.スワリン
 ジェーン・メロウ:Dr.ナタリア・ペトロヴィッチ
 エリヤ・バスキン:ディミトリ
 ティム・ロソヴィッチ:ロパト
 マーヴィン・カプラン:チェス好きの患者 
今回のミッション
 ピーターの親友父娘を救出
今回のワザ
 ジェットボートのチェイス
 電球で合いカギ
 掃除用具でトラップ
今回のスイスアーミーナイフ
 毛布を切り裂いてロープ作り

#22「殺しのテクニック」
ゲスト
 アンソニー・デロンギス:殺し屋ピエドラ
 コリン・ボーラー:テリー
 リチャード・イニグエス:大司教のSPエミリオ
 ダナ・エルカー:ピーター・ソーントン
 グレッグ・ノーバーグ:ピーターの部下コナーズ
 ジャック・ヘラー:スミス
 ドン・ダイアモンド:大司教
今回のミッション
 プロの殺し屋のターゲットを捜査
今回のワザ
 電話と物差しで相手の銃を奪う

いやー、実に面白かった。
21話は「カッコーの巣の上で」を思い出させるし、22話は「ジャッカルの日」を連想させる。どちらもシリーズ屈指の傑作。特に22話では、殺し屋ピエドラを演じたアンソニー・デロンギスのアクションと数々のワザが凄くて、マクガイバーがちょっと霞んでしまったほど。
アメリカのTVドラマでいつも感心するのは、シナリオが実によく練られていて、ほとんどハズレが無いということ。特にこの「冒険野郎マクガイバー」は、毎回様々な知恵と工夫が凝らされており、見飽きることが無かった。

こりゃ、やっぱり第2シーズン以降もコンプリートするしか無いか。

スポンサーサイト

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

jnaoki

Author:jnaoki
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。