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DM25でブログを書く

ポメラはあくまでスタンドアローンのメモ帳で、ウェブには接続できない。従って一般的なノートPCやスマホのようなアウトプット能力は無い。

ポメラでブログの下書きをして、細かい編集やブログへのアップロードを行う場合、これまではUSBケーブルを使ってPCと連携するのがもっぱらだった。
まあ、これはこれで充分お手軽にファイルを移動する、あるいはコピーする手段ではあったのだが、しかしもう一歩進んだやり方があればなあとは思っていたのだ、世間一般のポメラニアンたちは。

DM25以降のポメラには、なんとQRコード表示機能がついている。作成したテキストファイルをディスプレイに表示した状態で「メニューキー」→「ツール」→「QRコード表示」で、瞬時にして文章をQRコード化できるのである。
1枚のQRコードにつき300文字までデータ化が可能。それ以上の長文については、連結QRコードとして作成してくれる。最大16枚。文字数にして3200文字だから、ブログの一回分としては充分な量だろう。
ちなみに、作成した文章の総文字数については「メニューボタン」→「ツール」→「文字情報表示」で確認できる。
QRコードの表示
これがポメラ画面上に表示された今回の記事の冒頭300文字分。「1/8」と出ているのはQRコード8枚に分割されているということを表す。

こうして作成したQRコードを、携帯やスマホのQRコード読みとりアプリで取り込み、PCにメール送信するなり、エバーノートなどのストレージに放り込めば、どうにでも料理できるというわけだ。連結QRコードの読みとりには、アンドロイド端末なら「Quick Mark」という優秀な無料アプリがオススメだ。iPhone であればそのものズバリ「ポメラQRコードリーダー」というキングジム純正アプリがあるそうなので、これ使えば間違いないでしょう。

折りたたみキーボードの系列ではない、一体型のDM100では、ブルートゥースで直接PCと連携したりエバーノートに放り込んだりが出来たらしいが、このDM25には、あえてブルートゥースは搭載されていない。バッテリーの消費を考えれば正しい選択と言えよう。あくまで折りたたみキーボード派の自分としては特にそう思う。(笑)

いやー、実際ポメラ使い始めてだいぶ経つけど、このコンパクトなキーボードにも随分慣れて、ちゃんとブラインドタッチもできるようになった今、どうしても「もうちょいなんとかならんか」という欲が出てきてしまうのよね。

さてQRコードに文章を変換してスマホで読みとる際、問題になってくるのが、ポメラ(DM100以外のDM20やDM25)のディスプレイの暗さだ。バックライト液晶ではないTFT液晶画面は、目にはやさしいけれど携帯やスマホのカメラでQRコードを認識するにはちと厳しい。
かといってフラッシュ機能を用いたり撮影用ライトを当てたりすると、画面が反射してハレーションを起こしてしまい、QRコードを読みとれなくなる。あまり明るすぎず、キンドルのペーパーホワイト程度の光度で5インチ画面を均一に照らしてくれる照明器具があればいいのだが、と思っていたら、これがちゃんとありました。

米国のゴールドクレストというメーカーが中国でライセンス生産していて、アーテックという会社が日本に輸入している「Travel Flex トラベルフレックス」という商品がそれだ。「LEDブックライト」というサブタイトルが示すように、本来は旅先で本を読むとき、ブックカバーに挟んで用いる、ごく軽量のLED照明だ。「フレックス」とあるように、首が自在に角度調整できるようになっている。Amazonでは「マイティーブライト LED トラベルライト」の名前で売ってた。
こんな感じで照らせる
この写真はスマホのカメラアプリで撮っているので、ちょっと光ってしまっているが、実際にはもっと柔らかい光で反射もかなり抑えられている。

このトラベルフレックス、DM25のディスプレイの端のところにうまく挟むことが可能で、画面をいい感じに照らしてくれる。角度を調整すれば画面とキーボード全体を照らし出すこともできて、すごく重宝する。軽量小型で、電源はポメラと同じ単4電池が1本。エネループも使えるから、DM25と一緒に鞄に放り込んでおいても邪魔にならない。
もちろんQRコードもスマホでばっちり認識可能だ。

ただし、この携帯やスマホでQRコードを読み取るという作業が、実は結構難易度が高く、慣れるまでかなりイライラするかもしれない。しかし、一旦コツを掴むと、これほど便利な機能を使わない手はないと感じるようになる。
ブログだけじゃなく、長文のメールもスマホと連携することでポメラで書くことが可能になる。
スマホやタブレットのタッチキーボードにいまいち感のある自分としては、特にそう思う。それどころかこうなるともう、下手なノートPCは必要なくなくない?

あと、マイティーブライトのLED トラベルライト「トラベルフレックス」について言うと、やっぱり一番役立つのが、暗いところでポメラが使えるようになるってことかもしれない。いいよこれ。




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ポメラの代替わり

着せ替えパネルを付けた状態と専用ケースDM25本体を開いたところ


今日び、簡単な文章なら、特にメールやSNSへの短文投稿程度ならスマホから直接出来てしまうし、それこそ日常のちょっとしたメモ程度ならスマホの方が使い勝手がいいのかもしれない。
しかし、この文章くらいの長さともなると、さすがにスマホ画面上では編集も含めてかなりのめんどくささになる。

以前はPCでブラウザとは別にメモ帳ソフトを立ち上げて、ウィンドウを並べて編集してコピペというやり方だったが、確実なのはともかく、必ずPCの前に座ってなきゃいけない、というシバリが結構重かった。特にデスクトップタイプのPCユーザである自分的に、ポメラの存在意義は大きくなっている。ノートPCならいいか、とも思うが、物理的に重いし、電車やバスの中でPC立ち上げてメモ帳立ち上げて、目的地に着いたら、ていうか、目的地に近づいたら保存してウィンド閉じるか、少なくともスリープ状態にして、…といった作業工程が実に面倒くさい。

その点ポメラならすぐ立ち上がるし、本体をたためば自動的に画面保存してシャットダウンもしてくれる。再開するときはその画面からすぐ続けられる。しかも全体の重量も大きさも実にコンパクト。文章書くだけなら断然ポメラが便利だ。ブログの原稿下書きするのだって、いつでもどこでもすぐ書ける。ネットにつながらないということなら、それこそスマホと併用すればもう、ノートパソコンなど必要なくなってしまう。

そういうわけでとても重宝していた愛機「DM10」がとうとうオシャカになった。だもんで意を決して「DM25」導入に踏み切った。

DM100でなくDM25にしたのは、やはりDM10で使っていた専用ケースがそのまま使えるというのが大きい。それにやっぱり、この折りたたみ方式というのがポメラの魅力というか、ステータスだもんね。
DM100のバックライト液晶に比べて、ポメラシリーズおなじみのTFT液晶の方が眼に優しいというのもポイント高い。
なにより、amazon で大幅値下げになっていたのが最大の理由、かな。

さてこのDM25、位置づけとしてはDM20の改良型で、パワーも使い勝手も、各種機能も、先代 DM10を遙かに凌駕する。それでいて、サイズ的には若干薄くなっていて、重さもほんの少し軽くなっているのがウレシイ。(折り畳みキーボードタイプにおける最薄・最軽量だそうな)

キーボードの使用感もぐっと良くなった。単にこのサイズのキーボードにこちらが慣れたというだけかもしれないけど、打ち心地は申し分ない。白いキーボードが若干浮いてる感が否めなかったDM10に比べて、黒いキーボードに白文字の刻印というのもシャープで格好いい。キーボードを開いた状態でのガタつきも解消されていて、打ち易さに貢献していると思う。

あくまでディスプレイ上のギミックではあるけれど、縦書き表示が可能になっている。DM100から継承されている機能だ。これはメールやブログ投稿ではなく、ワードに送って縦書き原稿にするためのシミュレーションとしてはいいかもしれない。短歌や俳句や小説などを創作する際には、よりイメージが掴みやすいだろう。

いちいちメニューから呼び出して立ち上げておく必要があるものの(まあそのおかげで普段の動作もめちゃ軽いわけだが)必要とあらば同時に20種類もの辞書を起動させて使用できる。(DM20では10種類)これにより、専門用語頻出の論文書きだろうがストレスなく、相当スムーズな変換が可能になっている。

日付メモ機能が充実していて、ちょっとした日記や予定表としても使える。ただ、これについては、やはりスマホのカレンダーアプリの方が手軽で使い易いと言わざるをえない。

ボディのラバー塗装が廃止され、梨地仕上げになったことでグリップが弱く滑りやすくなった、という指摘もあるけど、自分は膝の上か机に置いて使うのでそれほど苦にならない。持ち運び時は専用レザーケース「DMC1」に入れているので無問題。

ちなみにオプションの着せ替えパネル「DMS20 カリフォルニアレッド」をつけてみたら、これがツルツルしていて、かなりホールド感がよくなった。指紋が付きやすいけど、まあそれは磨けば済むこと。かえって愛着もわくし。


いやとにかくこのDM25、使える。気に入りました!




ポメラの危機!

久々にポメラでテキスト書こうとしたら、エンターキーもカーソルキーもスペース変換キーも反応しなくなった。つまり、何も出来ない。

あわててキングジムのサイトに行ってみたら、なんとこのポメラDM10、製造終了ってなってる!もう、サポートも受けられないのか…。残念。

念のためにググってみたら、同様の事例に遭遇した人のブログがあって、どうやら折り畳みキーボードの展開時に、帯状の配線を挟み込んでいたため、接触不良を起こしていたということらしい。おいらのポメラを覗いてみると、確かに該当のフィルム状のパーツに折り目が付いていて、これが挟まれていた痕跡だろう。

そのブログの主は隙間から割り箸を突っ込んで、配線が挟まれないように押さえながらキーボードを開いたら、普通に使えたということらしい。
で、おいらもランブラーの爪ヤスリを開いて、半開きのキーボードの裏の隙間から配線カードを押さえ込み、ゆっくりと展開したら、ちゃんと作動するようになった。ヨカッタ!

その後は用心のため、常にツールナイフで配線カードを押さえ込んでおいてキーボードを開くようにしている。ただそうすると、さっと出してさっと使えるというポメラの利点が若干損なわれることになるが、致し方ない。

原因としては、やはり何度も使っているうち、キーボードの開閉の度、この配線カードフィルムが引っ張り出されてきてたるんでしまっていたということなのだろうか。だとしたらこれはもう、折り畳み式キーボードの宿命ということか。

いずれにせよ、そろそろポメラも次世代機に乗り換える時期がきているのかもしれない。となるとDM25か100かで迷うところだが、うーん、やっぱり折り畳みキーボードが魅力なんだよな。持ち運びがコンパクトで。DM100はポメラとしては本末転倒の感が拭いきれないんだよなぁ。

あとDM25なら、今使っているケースがそのまま利用できるし。

けどなぁ、DM10まだまだ使えるんだよなぁ。うーん…。

何にせよ、スイスアーミーナイフは常に備えておくべき、ということは言えそう。


待合室の午後

寄る年波で病院には定期的に通うようになった。それでもこの総合病院というところは依然お年寄り(俺なんかより遙かに先輩方)の縄張りなんである。こうして待合室なんぞに座っていると、何というのか、肩身の狭い思いに囚われ、実に居心地が悪い。

だいたいここのレギュラーポジションを占めておられる方たちにしてみれば、俺のごとき若輩、単に不摂生がたたってファーム送りにされてきたという、要するにゴクツブシ扱いである。いたたまれないことおびただしい。

と、いったテキストも、やはり例によってポメラを広げて打ち込んでいたわけだが、そのときベンチの向かいに座っておられた70代前半とおぼしき紳士が「君、それはワープロですか?」と尋ねてこられた。

いえ、まーその、これは"ポメラ”と申しまして、ワープロのように自在に文書ファイルを管理することは叶わんのですが、パソコンで言うところのテキストファイルの形で、あくまでメモだけを書き綴るという、要するにテキストエディタをそのままハード化したような、ちょっと変わった機器なんでございまして…。

すると紳士は「なるほど、それでワープロより小さくまとまっているわけですね」と納得のご様子。「私なんぞは悪筆ですから、そういうのが手元にあると、ちょっといいかもしれないなあ」とうらやましげ。

「ワープロをお使いでしたか」
「ええ、パソコンはよくわかりませんが、キーボードはタイプライターの頃から馴染んでおりますので」
伺えば、ずいぶんローカル出版関係のお仕事で働いてこられた方らしかった。今は定年で、のんびりやっておられるとのこと。

「ちょっと触らせてください」

それはもう、俺などより遥かに洗練された指使いで入力された。

「目に青葉 山不如帰 初鰹」

「不如帰がちゃんと変換されていますね」
「一応、ATOKです」
「一太郎の?」
「ええ」

その後しばらく、ずいぶん興味深い会話をお付き合いいただいた。
「お仕事の最初の頃、つまりタイプライターの頃というのは、どういう入力方式だったのですか?」
「私の時は、最初は英文タイプだったんです。そのうち日本語文書もタイプで処理するようになって、会社でね、ローマ字入力を叩きこまれましたよ。ですからワープロも結構ね」

「ただ、昔は文章を書く、それだけのための道具というか、まあそういうものがあったわけじゃないですか。書の道具にしても、万年筆にしても、鉛筆だってそうですよ。そういうのは全部、自分でケアしなきゃいけなかった。そういうのが普通でしたね。それから機械化っていうんですか、タイプライターって、当時としてはかなりすごい機械だったと思うんです。私も夢中でしたね。和文タイプの開発があって、これが今のカナ入力の基本になっているのかなあ。それから技術がどんどん進化していわゆるワープロになったわけでしょう。ワープロでびっくりしたのは、書き直しができるっていうことでした。つまり文書の編集ですね。これは画期的でした。…ポメラもそれができるんですよね。ならこれは立派なツールですよ」

丁度、Windows95ぐらいの頃に、転職なさったという事なので、その後のデジタルツールの嵐のような変革は、あまり実感しておられなかったとのこと。

「タイプライターに比べるとこのキーボードは小さ過ぎませんか」
「いや、私、初期のワープロのポータブルタイプも使っていたのですが、これはむしろ打ちやすいですよ。ノートパソコンというのは私、経験がありませんが」
「ではパソコンはお使いになってらっしゃらない?」
「いえ、私、もっぱらこれなんです」

そう言って、紳士は愛用のスマホを見せてくれた。逆に俺の方がスマホに距離を置く、時代遅れのガラケー信者なわけだから、この邂逅はかなり皮肉なものに思えたのだった。

「でも、このポメラっていいですね。私も買っちゃおうかなあ」

紳士はいつまでも、ニコニコと俺のポメラDM10を撫でまわしていた。

ポメラのケース

ポメラの筐体はしっかりしていて、強度もなかなかのものだ。質感についても実に高級感がある。大きさは文庫本よりやや大きめ。ポケットに入れるにはデカいが、バッグに入れても邪魔にならないサイズ。

そんなポメラにケースは必要か、というと、まあぶっちゃけ在っても無くてもいいと思う。
バッグから取り出してすぐ書き始める、というコンセプトに照らせば、バッグには裸で入れておくべきだろうとは思う。ノートPCや携帯電話をわざわざケースに入れてからバッグにしまう人が少ないのと同じだ。
しかしたとえば、オフィスの自分の席からポメラだけ持って会議室のブレストに参加するとか、昼休みに近所の喫茶店でブログのアイデアをメモる、といったようなシチュエーションでは、わざわざバッグごと持ち運ぶより、何か適当なケースに入れて行くという使い方も充分有りだろう。

ポメラを万年筆やボールペン&メモパッドであると考えれば、ポメラ専用ケースはペンケース、筆入れに相当すると言えば分かりやすい。

ポメラDM10のために用意された専用ケースには、革製ケースDMC1・ソフトケースDMC2・セミハードケースDMC4が存在する。このうちもっとも大げさでなく、本体にフィットしていてかさばらないのが革製ケースDMC1だろう。革製とは言っても、オール皮革ではなく、ナイロンのブックカバーのような簡単なケースの、背面と蓋部分に革製シートが貼ってあるという体裁だ。サイズ的にはコンサイスの英和辞典を一回り大きくした程度で、持ち運びには何ら問題なし。
ポメラ自体がちょっと厚めの文庫本サイズだから、このケースに入れると、丁度、京極夏彦の文庫版くらいのサイズになる。まあ、片手で持てるギリギリサイズだね。
全体の色は黒。蓋部分のふちには赤のレザーが貼られている。シンプルで格好いいデザインである。こういうのを見るとつい欲しくなるタチなので、結局ケースもネットで購入してしまったのだった。

さて、ポメラ専用ケースを扱っているネットショップのレビューを見ると、実に多くのユーザーが「ポメラの革ケースDMC1は臭い」と文句を述べておられる。
このケースに用いられている革が「リサイクルレザー」という材質であることも関係しているのか。前後するが、届けられたケースに「本製品はリサイクルレザーを使用しています。そのため独特のニオイがいたします」なるお断りがはさまっていた。ずいぶん苦情があったのだろうな。

リサイクルレザーというのは「革製品の加工工程で出た廃材となる革チップを再加工したレザーシート」だということだ。再生紙とかチョップ肉とかそういった感じだろうか。

俺はどちらかというと、そういった匂いは嫌じゃない方で、むしろ革の匂いには好感を持つ。というかむしろトキメク。どれだけ臭いのが届くのかとわくわくしながら待っていたら(どういう匂いフェチか)何のことはない、きわめて普通の革製品の匂いだった。
ソムリエ風にたとえるなら「愛らしい少女の背中で揺れる新品のランドセルの薫り」みたいな。
これが嫌なら革ジャンも着れないし革靴も履けない。革の財布も使えないということになってしまう。
オーケー、問題なし。

ゴムのベルトで留める形式の蓋についても、ちゃちいと文句を言う人が多いようだが、すぐ取り出してすぐ書くためのケースと考えれば、これはよく考えたものだと思う。
また、このゴムのベルトが「これはあくまで文具です」と主張しているようでもあり微笑ましい。

ポスト・イットノートは確かにあまり意味があるとは思えない。こういうおまけをつけるのなら、キーボードのショートカットキーの一覧でも付録に付けて欲しかったところだ。

総じてこのポメラDM10専用革ケースDMC1はスタイリッシュで使いやすく、買って正解。ポメラのマニュアルブックや会議資料やその他を一緒に携帯したい向きには、ちゃんとしたポケットのあるソフトケースかセミハードケースの方をお勧めする。DMC1のポケット(ポスト・イットノートが挟まっていたポケット)はサイズが小さく、名刺程度しか入らない。なのでとりあえず、ポメラのショートカット一覧をマニュアルからコピーして挟んでいる。

プロフィール

jnaoki

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